安全対策

当社では事故防止および事故が起きてしまった場合の対策としてさまざまな準備をしていますご利用の際は必ずご確認ください

 

体調確認を行います

当社では出発前と到着後の体調確認を行います。もしも出発前に体調不良が判明した時には安全を考えてペットタクシーの中止をする場合があります。体調確認にも時間をかけますので待機時間15分(通院の場合30分)を無料にしています

 

原則、キャリー・クレートで移動します

飛び出し防止、衝突被害の軽減のためにペットは原則キャリーもしくはクレートに入ってもらいます。転倒などしないようにシートベルトなどで固定させてもらいます

慣れていない子には飼い主様の同意を得た上でペットシート等を使わせてもらうことがあります。事前の打ち合わせの段階で安全に移動ができるような設備がないと判断したときにはお断りさせてもらうことがあります

 


車内温度の調整

夏は熱中症、冬は温度差から心臓などに負担がかかってしまう可能性があります。夏はエアコン、冬は暖房器具で車内温度やペットの周りの温度を調整させてもらいます

 

ドライブレコーダーで録画

たとえ事故が起きたとしても、今話題のドライブレコーダーで事故の原因や瞬間をバッチリ録画させてもらいます。車内の様子も録画されますだけでなく、音声も録音されるので、ペットの様子もわかります。

*セキュリティー上の対策から問題があった時のみ飼い主様に開示。

下の動画は当社装備のVANTRUE N2Proの紹介動画になります。性能などの確認にご覧ください。

 


随時休憩を取ります

長時間の移動はペットに大きな負担をかけることになると考えられます。移動距離が長くなる場合は、随時ペットのトイレ休憩や水分補給などをさせてもらいます。時間は延びてしまいますが、安全第一を心がけます

 

感染症予防

不特定多数のペットが利用することになります。そして、高齢になるとワクチンを打つことのできないペットも増えてしまいます

毎回車内の掃除を行う事で感染症のリスクを低下させますまた、当社のキャリー・クレートをメインで使用すると感染症のリスクが高まります。恐れ入りますが、原則飼い主様がお持ちのキャリー・クレートを使わせてもらいます

 


保険に加入

もし移動中に事故に遭ってしまったら・・・当社ではペットタクシーに対応した保険に加入しておりますので、補償できることがあります。ただし怪我の補償をすることはできかねます詳しくは当社スタッフまでお問い合わせください

 

体調が急変した時の対応

移動中に体調が急変してしまった、ケガをしてしまった場合には、そのまま病院へお連れすることができます打ち合わせの際にどのように対応すべきかお聞きしますのでお伝えください。ペットタクシー後の体調不良、怪我の疑いがある場合はお早めにご連絡ください。ドライブレコーダーの記録が消える前に確認します

ご予約・お問い合わせ・ご相談はこちらから

こちらからご予約・お問い合わせ・ご相談ができますお気軽にご連絡ください

 


ペットタクシー弘前

(ドッグシッター弘前)

営業時間:7:00~19:00

定休日:不定休

電話:080-3143-8287

メール: dog.sitter.hirosaki@gmail.com

対応地域:青森県全域及び周辺道県

住所:青森県弘前市樹木1-16-9

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